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こんにちは!KANサービスです。
「外壁の通気口から茶色いサビ汁が垂れて壁が汚れている…😱」
「換気フードがサビて今にもボロボロと崩れ落ちそう💦」
外壁を見上げたときに、そんな光景を目にしたことはありませんか?
実はそれ、建物の見た目だけでなく雨漏りや落下の危険信号です!
本日は、経年劣化によってサビがひどくなってしまった外壁の「通気口カバー(換気口・ガラリ)交換工事」の様子をご紹介します!
🌊 なぜ傷む?過酷な環境に晒される通気口カバー
普段はあまりじっくり見る機会の少ない場所ですが、換気口は年中無休で雨風や強い紫外線にさらされています。
さらに、ここ沖縄特有の「強力な塩害」をダイレクトに受けるため、実は非常にサビや劣化が進みやすい過酷な場所なんです😢
⚠️ 放置すると危険!二次災害や雨漏りの原因に
「高い場所だし、まあ大丈夫だろう」と放置してしまうのは大変危険です!
落下の危険: 強風や台風の際、崩れたカバーが飛散・落下して通行人や車に当たる二次災害の恐れがあります。
雨漏り・害虫侵入: 破損した隙間から激しい雨水が侵入して壁内部を濡らしたり、鳥や害虫が住み着く原因に繋がります。
だからこそ、台風シーズンや大雨の時期が来る前の早めのメンテナンスが何より安心です!
🔨 職人による確実な交換プロセス
1. 古いカバーの慎重な取り外し
まずは、長年のサビでガチガチに固着してしまっていた古いカバーを取り外します。外壁のコンクリートやサイディング材を傷つけないよう、職人が手元を細かくコントロールしながら慎重に撤去していきます。
2. 下地清掃と新しいカバーの設置
カバーを外したら、周囲にこびりついた汚れやサビの跡をきれいに清掃して下地を整えます。そこへ、あらかじめ現場の規格に合わせて用意した新しいピカピカの通気口カバーを設置!

3. ガッチリ固定&隙間の防水コーキング処理
沖縄の強い台風や暴風雨でもビクともしないよう、しっかりとビスで外壁に固定します。
さらに、サッシや壁とのわずかな隙間から雨水が絶対に侵入しないよう、周りに「防水コーキング」をスーッと打ち込んで完全密閉したら作業完了です!👏🎉
✨ 見違えるほど壁面が明るく、安全に!
交換後はサビ汚れの印象が一ん消し、建物全体の清潔感と安全性が一気に復活いたしました!これでこれからの台風シーズンも安心してお過ごしいただけます🥰
💡 高所の修繕や建物の「困った」はプロにお任せ!
「アパートの外壁にある換気フードがサビてボロボロになっている…」
「高い場所にあって自分では確認も交換もできない」
そんな高所作業や、どこに頼めばいいか分からない住まいの小修繕も、KANサービスにお任せください!
安全第一でスピーディーに対応し、建物の資産価値と安心の暮らしをしっかりサポートいたします💪
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